利用方法

・正解・不正解の判定画面の動作確認を行います。
・左メニューの設定1(不正解画面) 設定2(正解画面)を順にクリック(タップ)して下さい。
・画面上部に判定画面が表示されれば設定完了です。
・パソコン、Androidスマホではすべての機能が表示されます。
(iphone、ipadでは機能不足のため、正常に動作しない場合があります。)

 
各級の目安
習得目標 推奨目安 出題目安

使える英語の登竜門

基礎力定着

高校入試レベル

5級 中学初級程度 英語を習い始めた方の最初の目標。
家族のこと、趣味やスポーツなど身近な話題が出題されます。
英語の基礎固めに最適です。
スピーキングテストも受験可能です。
4級 中学中級程度 出題形式や内容が、より実用的に。
身近なトピックを題材とした読解問題が加わります。
基礎力をぐんぐん伸ばしていきましょう。
スピーキングテストも受験可能です。
3級 中学卒業程度 二次試験でスピーキングテスト。英語で考えを伝えましょう。
筆記試験の題材は、海外の文化など少し視野が広がります。
中学卒業段階の英語力の達成目標:3級(文部科学省)

使える英語で世界へ

大学入試レベル

2級から海外留学

履歴書で評価される

準2級 高校中級程度 教育や科学などを題材とした、長文の穴埋め問題が加わります。
センター試験の問題形式と共通点が多く、入試対策にも最適。
高校卒業段階の英語力の達成目標:準2級〜2級(文部科学省)
2級 高校卒業程度 医療やテクノロジーなど社会性のある英文読解も出題されます。 海外留学、国内での入試優遇・単位認定など、コミュニケーション力が高く評価されます。 ビジネスシーンでも採用試験の履歴書などで英語力をアピールできます。 ライティングが加わります。

リーダー(品格)の英語

ライティング、スピーキングを含む4技能の総合力を測定

準1級 大学中級程度 エッセイ形式の実践的な英作文の問題が出題されます。
「実際に使える英語力」の証明として高く評価されています。
1級 大学上級程度 二次試験では2分間のスピーチと、その内容への質問がなされます。
カギは英語の知識のみでなく、相手に伝える発信力と対応力。
世界で活躍できる人材の英語力を証明します。